下関市役所前 地域と縁の深い鯨(のしっぽ)
ついに到着! 山陽道 起終点一里塚跡
旧山口銀行本店 現在は資料館
山陽道は赤間本通りを通る
世界一大きい幸福の魚「ふく」の像
亀山八幡宮
安徳天皇稜
入水した海がすぐ前に
本殿 竜宮城のような朱色
安徳天皇を慰霊するため建立された赤間神宮
源義経(みなもとのよしつね)八艘飛びの像
関門橋下を大きな船が通過します
火の山公園から見る関門海峡
姉妹都市トルコの国花チューリップを模した像
火の山公園に入りました
火の山公園~赤間関
海峡の下を歩くトンネル
関門トンネル人道入口のビル
高杉晋作も頭人となった馬関越荷方役所跡
本陣伊藤邸祉 大名・オランダ商館長も宿泊した
下関に入っても細い街道が続きます
みもすそ川公園
馬関戦争 壇ノ浦砲台跡
壇ノ浦古戦場祉
安全な降り道がなく残念ですが引き返しました
最後の藪の道です
日本人救出にあたったオハン・スヨルジュ機長
西国街道最後の宿を出発です
tokidoki
NO.33
和布刈(めかり)神社 潮の満ち干を司る月の神様「瀬織津姫(せおりつひめ)」を祭っています
先ほどまでいた下関の町並みが見えます
山口県と福岡県の県境を越えます
バスを待つ間、海峡の速い潮の流れを見て過ごしました。満足感とともに幸せな時間でした。