リパライン語キーボード


Qwerty風(ローマ字風)に打てるリパライン語キーボードを開発しました。
Microsoft Keyboard Layout Creator (MSKLC)で作成しました。
自分自身で使いながら、打ちにくく感じたところを修正していきました。

そのままの状態のキーボード配列は次の通りです。


次のファイルをダウンロードして、Lhaplusなどのソフトで解凍して、フォルダ内のsetup.exeをダブルクリックして下さい。
Lineparine
言語で日本語を選び、「Layout01 Description」と表示されるのでそれを選べばOKです。

Lineparineをインストールした状態で、setup.exeをもう一回ダブルクリックすればアンインストールできます。
それから、コントロールパネルのプログラムの削除を使ってもアンインストールできます。

フリーです。
このキーボードの著作権はxenoferにあります。
このキーボードを再配布しても構いません。

このキーボード配列を元に改造して、新しい配列のキーボードを作成して構いません。
改造した新しい配列のキーボードを配布しても構いません。
改造した新しい配列のキーボードの著作権は作成した人にあります。


リパライン語のスクリーンキーボードを作ってみました。
このスクリーンキーボードを使うにはMicrosoft .NET Framework 4が必要です。
オフラインでMicrosoft .NET Framework 4をインストールしたい人はこちらからどうぞ。
次のファイルをダウンロードして、Lhaplusなどのソフトで解凍して、ScreenLineparineKeyboard.exeをダブルクリックして下さい。
スクリーンリパライン語キーボード

Kauli
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