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「つくば丸ゆば」は、どんな料理とも相性よし。お好みの形・大きさに切って、自由な味つけでお楽しみいただけます。たとえば、小さく切ってサラダにしたり、厚めにスライスして焼き、ゆばステーキにしたり、丸のまま衣をつけて揚げ、天ぷらにしたり…などなど。調味料も、しょうゆだけでなく、塩やオリーブオイルとの相性も抜群です。ぜひ皆さま、思い思いのアイデアを試してお楽しみください

トピックス

  • 「つくば丸ゆば」の原料は100パーセント、茨城県産の大豆「ハタユタカ」です。「ハタユタカ」には、通常豆腐の材料として用いられることが多い「タチナガハ」に比べ、色が白く、味が上品で、タンパク質含有量が10%ほど多い、という特徴があります(茨城県農業総合センター農業研究所報告第6号、2002による)。「つくば丸ゆば」の美しい乳白色と澄んだ味わいは、この地元の恵みによってもたらされています。
  • 豆乳を平鍋で温めると薄い膜が張ってきます。これがいわゆる「ゆば」です。ゆばを、タイミングを見はからって箸で一気にすくい上げ、器に丸め、かたちを整える──この間わずか数秒。熟練職人の勘と手のわざが、「つくば丸ゆば」の愛らしいかたちをつくります。同時にそのまるみが、今までのゆばにはない新しい食感を生みだしています。

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2015年8月10日
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