交通事故後遺障害等級認定サポート 埼玉

交通事故被害者に寄り添いサポートします

事故

交通事故(人身事故)・・・・・・・
「後遺障害が認められない」
「後遺障害の認定等級に納得できない」
「保険会社から治療の中止を指示された」
「保険会社の担当との入院・通院・賠償交渉等で精神をすり減らし心が疲れてしまった」
「お医者様の言うことが信じられない」
「お医者様が話をよく聞いてくれない」
「保険会社との示談や賠償金の交渉で困っている。」
このような悲痛な言葉をたくさんお聞きします。
こんなとき、私たちにご相談ください。
交通事故による治療の継続、後遺症による後遺障害の等級認定・異議申立て、交通事故保険金(賠償金)の交渉方法、提携弁護士への依頼まで最良の手段でお手伝いいたします。
次の項目をクリックすればそれぞれに移動しますので、参考にしてください。

 

・ 希望する後遺症・後遺障害等級を認定されるためには⇒

 

・ 交通事故にあった時の対処方法⇒

 

・ 自動車(任意)保険⇒

 

・ 自賠責保険⇒ 

 

・ 過失割合 ⇒

 

 

 


人身事故解決事案具体例(後遺症・後遺障害)
1 「局部に神経症状が残るもの」14級認定(31歳・女性)

 

2 「局部に頑固な神経症状を残すもの」12級認定(27歳・女性)

 

3 「鎖骨に著しい変形を残すもの」併合9級認定(48歳・男性)

 

4 「胸腹部臓器の機能に障害を残し、服することができる労務が相当な程度に制限されるもの」併合8級の認定(58歳・男性)

 

5 「後遺症が完治」 (59歳・男性)

 

6 「骨折部癒着時に軽易な転移」14級認定(40歳・男性)

 

7 「通常の労務に服することはできるが、時には強度の疼痛のため、ある程度差支えのあるもの」12級認定(45歳・男性)

 

 


 
 

私たちは、交通事故(人身事故)における入院、通院、後遺障害、異議申立て、保険金、賠償金請求等の全面的サポートをいたします。

交通事故被害者になった時、注意すべきこと
1 交通事故(人身事故)では、まず最初に事故により負傷した怪我の治療が第一優先となります。
その後、障害が治りつつあるのか、症状固定(後遺症)なのか正確に把握しなければなりません。

 

2 残念ながら、お医者様にも交通事故の症状(後遺症)をよく理解しているお医者様と、そうでないお医者様がいます。この差は、とても大きく被害者の心身と後遺障害の認定に大きく影響します。
そのため、当事務所では、ご希望があれば交通事故にとても詳しいお医者様を紹介いたします。

 

3 次に、症状固定後、障害が残ったら後遺症です。後遺障害の申請が必要になります。
これらの交渉には加害者はほとんど関係せず、保険会社との交渉や担当医との関係がより重要になります。

 

4 保険会社に対しては現在の状況を正しく伝えること、担当医に対しては怪我の状況を正確に把握してもらうことが必要になります。

 

5 私たちは、治療(入院・通院)、後遺症・後遺障害認定におけるサポートを得意としています。
交通事故(人身事故)で発生した怪我を治療するための入通院及び賠償金請求、後遺症による後遺障害の認定等、交通事故被害者への全面的なサポートを実施します。

 

6 示談交渉においては、ご希望があれば、親切で優秀な提携弁護士へ依頼します。

 

7 全国対応は、メール、郵便、電話等により実施しますが、信頼関係があれば距離は、全く関係ありません。

 

事故KTIパーティ設立

事故KTIパーティ
 ますます複雑化する交通事故に対応するため、新たに柿沼弁護士、一川弁護士、岩間行政書士とチームを作り、共同で交通事故対応(示談、通院・入院・後遺障害)のワンストップを目指し、事故KTIパーティを設立しました。被害者に寄り添った最高の解決策を策定します。

 

事故KTIパーティクリックすると細部の説明に入ります。

 

 

 

 
 

弊社の交通事故対応の優位性

 

1 交通事故が発生すると、交渉相手の実態は加害者よりもほとんどの場合、損害保険会社が交渉の窓口になります。

 

2 弊社における他の行政書士事務所や弁護士事務所と異なる交通事故業務の優位性は交通事故を担当する2名の行政書士にあります。

 

3 この2名の行政書士は、保険会社に相当期間勤務し、それぞれ賠償金・示談対応、後遺障害対応をやっていたため
損害保険制度の仕組みと保険会社内部の諸事情をよく理解しています。

 

4 そのため、通常より格段に高い後遺障害等級認定と賠償金獲得の実績が出ています。

 

悩み  悩み 悩み 悩み 

 
 

業務の着眼・流れ
1 正しい症状固定になるまで治療を継続させなければなりません。(保険会社、担当医)

 

2 症状が固定し、残念ながら障害(後遺症)が残った場合、後遺障害を認定させなければなりません。(調査事務所)

 

3 後遺症があるのに後遺障害が認定されない。(担当医・調査事務所等)
  実際の障害より等級が低い・・・・ こんなときは、申請内容(書類)を調べるとどこかに問題があります。

 

4 その問題個所を探し出し、調べて、修正し、異議申し立てを行い、正しい等級を獲得します。(担当医・調査事務所)

 

5 後遺障害が認定された場合、遺失利益、慰謝料等は弁護士基準の金額で算定し、保険会社に対する請求資料として作成します。(保険会社)

 

6 必要により交通事故に詳しい弁護士を紹介いたします。

 

7 もちろん、後遺障害までいかない交通事故の対応もいたします。

 

事業のサポート
日常の生活では、ご家庭の現在と将来の財産に関する将来設計のサポート、相続遺言・成年後見を組み合わせた老後への備え(老後の安心設計)に対するサポート。お仕事関係では会社設立・各種許認可などに全面的にサポートできる体制をとっています。

 
 

業務全般

 

対象業務は次の通りですが、これ以外で、どんなことでもご相談ください。
・ 交通事故
  後遺障害の認定、異議申し立て、賠償金請求、保険会社との交渉支援

 

・ 相続・遺言はお任せください。
  遺言書作成、相続手続き(相続人調査、相続財産調査、財産目録作成、遺留分減殺請求、遺言執行、 遺産分割協議書作成)

 

・ 会社・各種法人設立
  株式会社、合同会社、医療法人、学校法人、宗教法人、NPO法人

 

・ 特車申請にも迅速に対応します。
  全国対応しています。

 

・ 許認可申請手続き
  建設業許可、宅地建物取引業許可、古物商許可、ペットビジネス許可、介護保険事業申請

 

 

北陸地区では、次の行政書士と協力し業務を行っています。
高村記子行政書士事務所
住所:石川県七尾市所口町ハ部9番地 
業務:相続遺言、成年後見、農地転用、交通事故、後遺障害、内容証明

 
 

業務の活力

 

・ お客様の笑顔があれば、最高です。

 

・ 子供たちのはしゃぎ声が大好きです。

 

悩み 

 

業務心得

 

・ お客様の気持ちになって、業務を遂行します。

 

・ 業務上知りえた秘密は他に絶対漏らしません。

 

・ 依頼された業務は迅速丁寧に行います。

 

 
高村行政書士事務所 ご質問048-778-7651 Fax048-771-8590 mail:jiko.syogai@gmail.com